昨日の日記に『光ちゃんは楽しく学校に通っています』と書いたばかりなのに・・

今日の寝る前の最後の最後に光ちゃんはポツリと言った

『あのね・・今日、エーチェ(女の子)のお父さんが朝来ていてね、光ちゃん先生に呼ばれたの』と話し出した。

内容は・・

前日、光ちゃんがエーチェの頭を叩いたので、光ちゃんに謝って欲しいと言う事だった・・。

光ちゃんは

確かにみんなで逃げ回って遊んだけれど、頭を叩いた覚えはないという。先生にもそう話したそうなんだけど、なんせ大人が2人で

『叩いたんだから謝れ』と言われれば、

『叩いた覚えはないけれど・・・全然覚えていないけれど・・・そこまで言うのなら・・やったのかもしれない。。。。』になるわけで、それでも

『やっていないとおもうんだけど・・・』というと先生は

『やったんでしょ?謝りなさい!』と言ったんだそうだ。

そこで光ちゃんあくまでもやった覚えのないまま・・

謝ったらしい。

そして、その父親は帰っていったそうなんだけれど・・・

おかしくない?

叩かれたと言う本人はその場に居なくて、なぜに?その場に居なかった先生と父親が光ちゃんに謝罪させるわけ?

こういう場面の話を聞くと。なんだか

公開処刑みたいな感じがする。

光ちゃん、悔しくて話しながら泣いた・・・

 

・・・・・・・・・

 

許せないわ。やっぱり。

そもそも、なぜ?その子はその場で言わずに家に帰って父親に話したのか??このシチュエーションが分からない。たとえば怪我したとか、泣いたとかそういうことが有ったのなら分かりやすい。

しかし、その場ではそんなことが何も無かったので、光ちゃんの記憶には何も残っていない。

遊びの途中で起こった事ならそれは遊びじゃないの?って言うか・・・

光ちゃんは今まで”女の子を叩く”なんて事は一度もしたことは無い。しかも、頭を前から叩くってのは????

考えられないんだよなあ・・・・

 

とにかく・・・また先生と話をしなきゃいけないらしいわ・・・納得いかないもの。こんな、大人二人で7歳児のつるし上げをやっていいのか??

 

納得行く話をしてもらおうじゃないの!

Secret

TrackBackURL
→http://koutade.blog.fc2.com/tb.php/1238-70bf6f46