ここの所、今まで持っていても数年使った試しの無いもの。を捨てようと思い、考えると使いそうな気がしてくるので、この際あまり考えないでゴミ袋に投げ込んでいると、隣で息子が

『あれえ~~?これな~~に?要らないの~~~?』と手を出してくる。

『要らないけど、触らないで!それは捨てるの!』と、横取りしようとしている息子を脅しながらの掃除は大変。

なんと言っても・・・

私にとってはゴミでも、息子にとっては宝物になりかねない。んだが・・・ついでに言うと。

息子の宝物=ゴミ

の場合が多々。そして、あげようものならこの狭い家のありとあやゆる場所に放置して、それでもたまに思い出したように遊んだり眺めたりする。

そうそう・・・この

息子のゴミ宝物のほぼ大半は、すぐに新しいものを欲しがる夫の要らなくなった物。

なわけで・・・・

家がゴミだらけと文句を言う前に、ゴミを息子に与えるのは止めろ!!自分でゴミ箱に捨てに行けよ!

と、思うわけ。

だから・・・私はぜーーったいに、使えそうなものでも、捨てる物はあげません。だって、整理した意味が全く無いじゃん・・・

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